文度母のSpace

皆さんが幸福な人生を送っていただくお手伝いができればと、
心から願っています!
 ある方からご相談が有りました。

その方はろうあ者の方でした。

去年の9月から、聾唖者なのに毎日夜11時から朝まで音が聞こえてうるさくて眠れないとのことでした。

聾唖者でうるさくて寝れないなんて聞いたこともない話でした。

いろいろ調べてみると、
その方に強い霊が入り込んで共鳴し、発した音でした。

去年の8月から4月まで体がしんどくて眠れなかった。

そして、私は尋ねました。
「去年の8月ごろお葬式やお墓参りには行ってませんか」と。

すると去年の8月14日にお墓参りに行ったと言いました。

お墓は霊が集まる場所です。
古くからの霊もたくさん集まっています。

こうゆう古い霊はとてもエネルギーが強いので、
弱い方の体にすぐ入り込みます。
(弱い方=風邪を引いてる方や、もめごとが続いている方など、運が落ちている方など)

皆さん、お墓参りに行くときはお守りものを必ず持って行ってください。

では、どんな人がお墓参りにいけないか、どんな方が行ってはダメかは下記の通りです。(守りものを持ってても行かない方がいい方です)

1.妊婦さん・・・胎児の魂はまた安定してないから、流産するか鬼胎に宿しやすい。どうしてもお墓参りに行かなければいけないなら、赤い布に胎児を守る呪文を書いて、胎児を守るように体(子宮部分)に巻いていって下さい。一番はやはり行かない方が良い。

2.手術してすぐの方・・・元々の元気が亡くなっているので、体に邪鬼が入りやすい。
魂が引っ張られやすくなります。

3.三才以下の子ども・・・一番向こうの世界が見える時です。向こうの世界をこの年で見てしまうと陰の世界と離れられなくなる。 
この子と遊んだ魂が、夜訪ねてくる様になり、子どもは休む事ができなくなります。三才以下は行かないほうがいい)

4. 額の真ん中が黒ずんでいる方。艶がない方 眼力がない方
自分の先祖のお墓に行くのに、他の方のお墓の前を通って行くので陰の影響を受けやすい。

5.重たい病気の方・・・体が弱い方は、心と魂が安定していないので、邪鬼などが生まれ変わるための身代わりとして命を狙います。

6.女性は生理の時にお墓参りに行ってはいけません。

7.エネルギーが低い、例えば、風邪をよく引き、疲れてるなど。


文度母のSpace
天皇號令(てんのうごうれい)

お墓参りに必ず必要なものです。
お墓参りに必ず持って行って下さい。
故人がいろんな神様に守られ、冥界でもいじめられません。
来た人たちも守られて、お墓に居るいろんな霊を近づきにくくします。

作られ方
これは、厳格な古い規則によって作られています。
作る工程は人には見せることができません。
大量の呪文と教典と魂を安定させて邪鬼を払う植物(24種類ありますが、これは秘密です)と一緒にお湯に長い時間(49日)漬けます。
天と地の霊魂を吸収し太陽とお月様の光を浴びて、厳選された職人が作ります。

使い方
お墓参りに行く時には必ず持って行って下さい。
そして天皇號令を敷地内に入り前に丁寧に出します。
お墓の敷地内ならどこでもいいのでが、出来るだけお墓参りの人の前に置いてください。(お参りに来た方の後ろには置かないと思いますが・・・。)
帰るときは、必ず敷地内を出てからしまって下さい。

注)ご自分の天皇號令は人に貸してはいけません。

そして、ご自分が亡くなった時に一緒に燃やします。








| 1/1PAGES |