文度母のSpace

皆さんが幸福な人生を送っていただくお手伝いができればと、
心から願っています!
 *観音様開庫の日について*

日時:2018年3月11日 午前中 
※開始時間は決まり次第掲載します。

場所:文先生宅

持ち物:お供え(自由)


例えば、お花、穀物(お餅、白米、黒豆、赤豆、粟、玄米、等)、芋類(さつまいも、山芋等)、生落花生、果物(梨以外!ぶどう、いちご、りんご、みかん、メロン等)、線香、等です。
お布施は自由です。お布施をしたい方はお気持ちでお願いします。
今年が厄年の方は、出来るだけご参加下さい。
また、必ず健康と財運を祈って下さい。
特に「健康」を強くお祈り下さい。
 
*観音様開庫の日とは*
毎年、旧正月の26日が観音様開庫の日になります。
昔、観音菩薩様が修行するときに500人の護法様が見守っておられました。
その500人の護法様は、観音菩薩様の修行ができているか試されました。
物乞いに変身し観音菩薩様の前に現れたのです。
そして、「ご飯が欲しい」と言いました。
その時、観音菩薩様は倉庫を開けてご飯や食べ物を与えました。
物乞い以外にも貧しい人に食べ物をお与えになりました。

それ以来、この日を毎年開庫の日としました。

観音様開庫の日が、一年間で「一番お願い事が届きやすい日」です。
わかりやすく言えば、あなたの願望が一番強く発信されます。
そうすると宇宙はあなたのために働いてくれます。

“自分自身が本当に思い信じれる事を願って下さい”

例えば
もし、来年自分は「“総理大臣”になる」と願ったとします。
これはご自身でも信じられないでしょ。
そうではなく、ご自身が本当に信じて叶えられる事を願って下さい。
お金についてお願いしてもいいし、健康についてお願いしてもいいですよ。

善業を一つ言ってもいいでしょう。
例えば、今年一年無駄な殺生はやらないとか、親子仲良くしますとか。

マイナスの部分を直していくと誓ってもいいでしょう。
ご注意

*観音様開庫のお礼の日について*
観音様開庫の日に参加された方は
12月か来年の1月頃に開庫のお礼の日がありますので参加することが大事です。

2/25
観音様開庫の日のお知らせ


🔴参加のお申し込みがまだの方

 

2/22中にスタッフまでご連絡をお願いします。

 

🔴代理祈願をお申し込みの方へ

 

代理祈願者
・氏名
・生年月日(西暦)
・住所
・願望

全員分を黄色い紙に、家であらかじめご記入の上ご持参下さい。

 

※黄色紙は全員分をまとめてご記入いただいて結構です。

※黄色紙の質や大きさはご自由です。

※2/25に先生宅に来られる方のお名前は黄色紙に記入は不要です。

来られた方には紙をお渡しします。ペンをご持参下さい。

 

よろしくおねがいします。

昔、観音菩薩様が修行されている時に500人の護法様が見守っておられました。
その500人の護法様は、観音菩薩様が修行できているか試すために物乞いに変身して観音菩薩様の前に現れました。


そして「ご飯が欲しい」と言いました。
その時、観音菩薩様は倉庫を開けてご飯や食べ物を渡し物乞い以外にも貧しい人に食べ物をお与えになりました。

 

それ以来、この日を毎年「観音様開庫の日」としました。

 

観音様開庫の日が、一年間で一番「お願い事」が届きやすい日です。わかりやすく言えば、あなたの願望が一番強く発信されます。


そうすと宇宙はあなたのために働いてくれます。

 

“自分自身が本当に思い信じられる事を願って下さい”

 

例えば
来年自分は"総理大臣”になりたい。と願ったとします。
これは、ご自身でも信じられないでしょう。


そうではなく、現実的でご自身が本当に信じて叶えられる事を願って下さい。お金についてお願いしてもいいし健康についてお願いしてもいいです。

善業を一つ言ってもいいでしょう。例えば、今年一年無駄な殺生はやらないとか、親子仲良くしますでも結構です。

 

※ご自身のことではなく家族や他人の為のお願いごをしてもいいです。(例:子供の健康など)

また、ご自身が普段から良くないと思っているマイナスのことを直していくと一つ約束して下さい。

 

重要
お願い事と約束した事は必ず覚えておいて下さい。
そして(観音様のお礼の日)にお礼と共にどこまで叶えて頂けたか、もし、叶えが足りなければご自身の日々の行いが充分であったか振り返ります

 

🔴今年厄年の方
以下の4つの干支の方は、出来るだけご参加下さい。
酉、卯、戌、子
の干支の方です。

 

そして必ず健康と財運を祈って下さい。特に「健康」を強くお祈り下さい。

 

🔴日時
2月25日(土)

9時50分解錠
午前10時30分から始めます(約2時間です)

 

🔴場所
文先生宅

 

🔴持ち物:
お供えもの(自由)
例えば
お花、芋類(さつまいも、山芋等)
果物(梨以外、ぶどう、いちご、りんご、みかん、メロン等)
穀物(お餅、白米(1合)、黒豆、赤豆、粟、玄米、生落花生等)お菓子など

・お布施
金額は自由です。


お気持ちでお願いします。

・ペン

・水分補給用のお水やお茶

 

尚、有志合同で供花とレイをお供えさせていただきます。

参加希望の方は当日受付でお渡し下さい。
お一人 500円

 

🔴服装
観音様開庫は縁起が良くおめでたい日です。観音様へ尊敬の気持ちを表します。清潔できれいな服装でお越し下さい。過剰に露出が多い服装は控えて下さい。

 

🔴お参りの仕方
先ず自分のご住所・お名前・生年月日を言って下さい。次に願い事(いくらお金が欲しいとか、健康にして欲しいなどの願望)をお願いします。

来れない方の代理でお参りされても結構です。

 

重要
この開庫に参加される方は、来年の観音様開庫お礼の日に必ず参加して下さい。

 

参加希望の方は 2/22までスタッフまでお名前をお知らせください。

明日2/11は、旧暦の1/15日にあたり元宵節(げんしょうせつ)の日です。

お正月の締めくくりの日です。

 

元宵節の始まりは、中国2000年前の前漢の時代からです。当時は、仏教の僧達が毎年1/15日に神仏様に敬意を表し、夜になると灯りをつけていた祝いの儀式です。
以後、次第に中国の盛大な民間の祝日に発展していきます。

日本でも中国に習い、小正月(こしょうがつ)といって1/15には、家庭的な行事を行う大切な節目です。


餅や団子を小さく丸めて柳などの木の枝につけた餅花(もちばな)を飾ったり、病気をしないようにと小豆粥をいただく風習が残っています。

 

🔴元宵節は家族が円満であるように、丸いお団子を食べると良いです。

円は、始まりもなく終わりもないとても縁起がよい形です。

できれば、温めて家族で召し上がって下さい。

 

神仏様を敬い、家族が仲良く無事に一年を過ごせるように祈り、黄色のローソクを7つ灯すと良い日です。

立春について

 

【新暦2017/2/3 23:35】

 

この時間から立春になり酉年に入ります。

一般的には大晦日の翌日から酉年だと思われてますが、節分から立春になる時が本来の一年の節目です。

ですので、年間の運勢アドバイスも2/4からの鑑定になります。

 

2/3の夜は酉年になったら(23:35を過ぎたら)すぐにお線香を上げてローソク(黄色)を供灯すると良いです。これが酉年の初まりに行う"初詣"になります。


本来の年越しを皆さんに知ってほしいと思います。

1/27は旧暦の大晦日(12/30)です。

 

🔵1/27【大晦日】

大晦日には魂が帰ってきます。

自分の家に帰ったり、中には恨んでいる人の家にいき、その家の人の良くない行いを記録します。
そして自分ではどうしようも出来ないのでその記録を神様に訴えに行きます。
大昔の人は旧暦の大晦日に帰ってこられます。

 

★大晦日にはお供えをします。

中国では、大晦日はお膳(精進料理ではない)を用意してお供えをします。家によって色々な風習があります。→文先生は先祖供養をしてから食事をされます。

まず、先祖にお酒をついで外にまいて、更にお酒をついでお供えします。お膳をお供えしていたら17:00以降に匂いで食べることが出来ます。

レベルの低い先祖(ずっと昔のマイナスを覚えていて悪口をいう人)は「オンアホン」と唱えると食べることが出来る魂もあります。

年末の供灯をすると良いです。

大晦日の夜から新年にかけては青と赤のローソクを灯すと良いです。

特に、深夜12時前後の年が変わる時間帯は、明るく供灯して消えない様に新年を迎えて下さい。

青のローソク
今年一年間の業を取り除きます。

赤のローソク
ご先祖様が帰ってこられるので供灯して差し上げると良いです。


薬師如来様の誕生日
(旧暦9/30日)

地蔵菩薩様のお誕生日(旧暦7/30日)

も『30日』です。

旧暦の毎月30日はに供灯をすると神仏様に功徳が届きやすくなります。

また、明日は精進料理にすると良い日です。


🔴1/28【旧暦の元旦】

年始の供灯
新年を迎えてからは黄色と赤のローソクを供灯すると良いです。

元旦の日は家にいる時間は出来るだけ一日中供灯して下さい。

今年一年の象徴として、一年間を順調に明るく過ごせるように供灯するのです。

弥勒菩薩様(みろくぼさつ)様の誕生日も『旧暦の1日』ですので神仏様に功徳が届きやすくローソクを7つ灯すと良い日です。

 

※旧暦の1日は精進料理にすると良い日です。

黄色いローソク
新しい一年が財運、善縁に恵まれます。

赤いローソク
帰って来られたご先祖様に供灯して差し上げます。

※色が違うローソクは同時に灯しても良いです。

 

2/1 は財の神様のお誕生日です。

 

この日は文先生宅で財の神様の祝儀を行います。
祝儀の後に、お一人一品持ち寄り祝膳会を開催します。

 

🔴昨年会社供養をされた方は出来るだけご参加ください。

 

【日時】
2/1 10:00開錠
10:30〜開始します。

【持ち物】
・数珠
・手経輪(あれば)
・持ち寄り料理一品
(肉料理、菓子や果物ドリンク類も可)

※豊満なイメージのお供えが大変喜ばれるそうです。
戦争中や貧しい時に良く食されるものより、円満に栄え豊穣な時に食されるものが良いそうです。

例えば、お煎餅よりもバターを使ったクッキー、焼芋よりスイートポテト、赤ワインなど。

※財の神様にお供えさせていただくケーキ、供花は参加費から準備させていただきます。

 

【参加受付期間】
1/29まで

参加希望の方はスタッフまでご連絡をお願いします

 

1/21(土)は観音菩薩様に一年間のお礼を申し上げる日です。

神仏様のお礼はとても大切なので、昨年『観音菩薩様の開庫』に来られた方は必ずお越し下さい。
その時にされたお願い事のお礼を申し上げます。

※どうしても来にくい方は代理の方にお願いされても結構です。
※観音菩薩様の開庫に来られてない方もお越し頂いても結構です。

※後日参加受付をいたします。

【日時】
1月21日土曜日 午前中
準備が出来次第 開始します。
(9時45分〜10時15分の間に文先生宅にお越し下さい。)

【場所】
文先生宅

【持ち物】
開庫の時に来られた方は頂いた黄色い三角のお札をお持ち下さい。
※紛失された場合はなくても結構です。
数珠
手経輪(あれば)
お礼のお供え物
※お供え物は各自自由です。
例えば、お花、穀物(お餅、白米、黒豆、赤豆、粟、玄米、等)、芋類(さつまいも、山芋等)、生落花生、果物(梨以外で!ぶどう、いちご、りんご、みかん、メロン等)、等です。
お布施は自由です。お布施をしたい方の金額も自由です。

 

 

*死亡時の苦しみをやわらげる呪文の伝承も行います。

 

私達の生命は、地水火風の元素から成り立っています。

 

地=力や感覚

水=血や体液

火=体温

風=呼吸

 

命が尽きる時、この元素が離れ"四大分離"の現象が身体に起こり大変な苦しみを伴います。

でも、この苦しみをやわらげ消してくれる呪文があります。

 

呪文は伝承を受けてから毎日7回唱えます。

伝承を受けたい方は1/19日までにスタッフにご連絡ください。



〜去年(2016年)写経を申込みされた方へ〜


当日の行事終了後にお名前が書かれた「2016年の写経の紙」をお渡し致します。
お渡しした紙は当日文先生宅で燃やされても良いですし、お墓やご自宅のベランダで燃やされても結構です。
※燃やす日は自由です。
※代理の方が燃やされても結構です。
またお守りとしてお持ちになっても結構です。
※2015年の紙をお守りとしてお持ちの方は一緒に燃やされても結構です。

【写経の紙を受け取れない方へ】
お守りにしたりご自分で燃やしたい方は後日、お渡ししますので事前にスタッフまでご連絡ください。
ご連絡がない場合は文先生が代理で燃やして下さいます。

 

 

2017年度の観音様開庫の日は2/25を予定しています。

太歳様をお送りする日のご案内です。

2016年が厄年で太歳様のお札を持たれている方が対象です。

 

【日時】
2017年
1/21〜1/27のいずれかの日の午前中にお送りください。
午前中(12時まで)に行って下さい。

詳しいお送りの仕方はこちらです。↓
http://bundobo.jugem.jp/?eid=27

 

よろしくお願いします。

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