文度母のSpace

皆さんが幸福な人生を送っていただくお手伝いができればと、
心から願っています!

明日2/20のお知らせ

 

明日は黄財神様(財の神様)のお誕生日です。

 

財の神様にお祝いと感謝を申し上げて、赤ワイン、甘い物を神棚と玄関にお供えすると良いです。お供えした赤ワインはご自身で頂いて下さい。

 

また黄色いローソクを灯すと良いです。

2018年度太歳様のお迎えについて

お迎えする方は(2018年が厄年の方)が対象です。

戌(いぬ)
辰(たつ)
牛(うし)
羊(ひつじ)
酉(とり)
の干支の方です。

太歳様のお札をお申し込みされた方は以下の日程でお迎えをして下さい。

※必ずご本人でなくてもかまいません、家族の方や友達でも代行できます。
その方の事を思ってお願いごとをして下さい


●太歳様のお迎えの日
2018/2/23〜2018/3/1の7日間の中で一日選んでお迎えして下さい。
必ず午前中12時までにお迎えします。

●始めに
顔を洗い歯を磨きます。
行事の前にはニンニクやネギは食べない様にします。

●用意するもの
お茶、くだもの(梨以外)、米(ご飯でも可)またはお餅、お線香、ロウソク(ロウソクは何色でも良)、
お渡しした「お迎え用」の赤いお札が入っている方の束だけを使います。
もう一つの束は来年お送りするときに使います。
 
・まず、赤いお札を出します。
<赤いお札の裏書きについて>
本人がお迎えする場合は、記入しなくても良いです。
代理の方がお迎えされる場合に裏面に記入します。
↑例)裏面の左端の余白に厄年の方の生年月日(西暦)と氏名を記入します。
・赤いお札(画像)は壁に貼って下さい。
場所は、リビングもしくは神棚、お仏壇など綺麗なところに。

・貼ってから
お線香、ロウソク、お供え物を、壁に貼った赤い御札の前に置きます。

・そしてお線香、ロウソクに火をつけて
3回「太歳様」、「太歳様」、「太歳様」と唱え、
今年1年守って下さいとお願いします
(ご自分の言葉で考えてお願いして下さい)

例)今年一年健康でうまく行きますように。
お願いの後、お札の束を燃やします。
(ご注意)赤いお札は燃やしません。

紙の燃やす順番はありません。
一枚一枚燃やしても良いですし、一度に燃やしても良いです。

燃やす場所
自分の家やベランダでOKです。方向はどちら向きでもかまいません。

・燃やした後
 灰は普通に処分して結構です。ゴミ箱に捨ててもかまいません。

●赤いのお札(保管)
1年間カバンや財布に入れていても良いですし、家の好きな場所に保管しても良いです。
壁に貼っても良いです。

※自宅でお迎えできない方は持ち運び出先でお迎えをしても結構です。

〜その他〜
厄年にあたっている方は、今年は赤い下着(パンツ)を身につけると良いです。
洋服なども出来るだけ赤色を身につけるようにします。赤色が魔除けになります。

来年に燃やす「太歳様お送り用」のお札の束は
大切に保管しておいて下さい。


来年になりましたら、お送りの方法をご案内します。

明日、2/15は旧暦の大晦日(12/30)です。

 

2/15【大晦日】

 

大晦日には魂が帰ってきます。

 

自分の家に帰ったり、中には恨んでいる人の家にいき、その家の人の良くない行いを記録します。
そして自分ではどうしようも出来ないのでその記録を神様に訴えに行きます。
大昔の人は旧暦の大晦日に帰ってこられます。

 

★大晦日にはお供えをします。

中国では、大晦日はお膳(精進料理ではない)を用意してお供えをします。家によって色々な風習があります。→文先生は先祖供養をしてから食事をされます。

まず、先祖にお酒をついで外にまいて、更にお酒をついでお供えします。お膳をお供えしていたら17:00以降に匂いで食べることが出来ます。

レベルの低い先祖(ずっと昔のマイナスを覚えていて悪口をいう人)は「オンアホン」と唱えると食べることが出来る魂もあります。

 

年末の供灯をすると良いです。

 

大晦日の夜から新年にかけては青と赤のローソクを灯すと良いです。

特に、深夜12時前後の年が変わる時間帯は、明るく供灯して消えない様に新年を迎えて下さい。

 

青のローソク
今年一年間の業を取り除きます。

 

赤のローソク
ご先祖様が帰ってこられるので供灯して差し上げると良いです。


✨薬師如来様の誕生日
(旧暦9/30日)

✨地蔵菩薩様のお誕生日(旧暦7/30日)

も『30日』です。

旧暦の毎月30日はに供灯をすると神仏様に功徳が届きやすくなります。

また、明日は精進料理にすると良い日です。

 

 

2/16【旧暦の元旦】

 

年始の供灯
新年を迎えてからは黄色と赤のローソクを供灯すると良いです。

元旦の日は家にいる時間は出来るだけ一日中供灯して下さい。

 

今年一年の象徴として、一年間を順調に明るく過ごせるように供灯するのです。


弥勒菩薩様(みろくぼさつ)様の誕生日も『旧暦の1日』ですので神仏様に功徳が届きやすくローソクを7つ灯すと良い日です。

 

※旧暦の1日は精進料理にすると良い日です。


黄色いローソク


新しい一年が財運、善縁に恵まれます。

 

赤いローソク


帰って来られたご先祖様に供灯して差し上げます。

※色が違うローソクは同時に灯しても良いです。

 

みなさん。

 

今日は日頃から皆さんが、どんな風にどんな「功徳(くどく)」を積めているのかを一緒に勉強しましょう。

 

「功徳」

"功"=良い行動(善行)

をためると、どれくらいの

"徳"=功の報い

をいただけるのでしょう?


この表は、古い中国の教えを日本語に翻訳しました。

昔の時代に合った言葉もありますが、この教えの「本質」を見るようにしましょう。

 

柔軟性をもって固く考えないようにします。

 

何が素晴らしいことで、何が本当にひどい事なのかを、出来れば子供にも教えてあげましょう。


良い行い(善行)にはレベルがあり五段階あります。

 

わかりやすく言うと、善行はプラスのエネルギーをあなたが得られる行動でレベルが高いほど多く得られます。

 

●善行のレベル(単位)

レベル1・・・得
レベル2・・・功(十得)
レベル3・・・善(十功)
レベル4・・・(百功)
レベル5・・・道(千功)

"道"は神仏様に近いかなり高いエネルギーです。

 

 

●悪い行い(悪行)にもレベルがあり五段階あります。

刑は現代の法律上の犯罪にふれない罪も含まれていますが相当重い罪です。

 

悪行のレベル(単位)

レベル1・・・失
レベル2・・・過(十失)
レベル3・・・悪(十過)
レベル4・・・罪(百過)
レベル5・・・刑(千過)

 

善報と悪報の表はここをクリック

 

"報い"は必ずしも目に見える形として出るわけではありません。

 

罪を犯した人が、熟睡できなかったり、気分がよく沈んだり、美味しく食事が出来ない。なども報いです。

 

また、びっくりするような良い事がなくても、良い人格者として生まれ、疑うことも、隠すこともなく、日々美味しく食事がとれるのも大きな善の報いといえるでしょう。


人間だから教えの通りに完璧にはなかなか出来ません。

 

善行はしにくく、悪行は簡単に出来てしまいます。

 

少しでも自分の"正気"を流してしまわないように"徳"を貯められるように日々心掛けましょう。


2017.9.22
密道学習会

文度母の法話より

 

明日、2/14は閻魔王様が来年に亡くなる人の数を計算される日です。

 

明日は、赤と青のローソクを灯し、
般若心経を21回、
わかっている方は蓮華生様の呪文を7回唱えると良いです。

 

寿命の障害を無くしてくれます。

観音様開庫のお礼 詳細のお知らせです。
【日時】 2/11(日)
★9時45分〜10時15分の間に文先生宅にお越し下さい。
※準備が出来次第開始します。
持ち物
・数珠
・手経輪(あれば)
・お礼のお供え物

※お供え物は各自自由です。
例えば、お花、穀物(お餅、白米、黒豆、赤豆、粟、玄米、等)、芋類(さつまいも、山芋等)、生落花生、果物(梨以外、ぶどう、いちご、りんご、みかん、メロン等)、等です。

・お布施について
観音様開庫のお礼のお布施はご自由です。 金額も自由です。

昨年度の写経の紙をお渡しします

当日文先生宅で燃やされても良いですしお墓やご自宅のベランダで燃やされても結構です。(代理可)

※お守りとしてお持ちになっても結構です。

※2016年の紙をお守りとしてお持ちの方は一緒に燃やされても結構です。

供花のお布施
参拝者一同から神仏様にお花をお供えいたします。
お一人500円(予定)
当日集金させていただきます。

よろしくお願いします。
2/4は立春です。

【新暦2018/2/4 5:28分】

この時間から立春になり戌年に入ります。

一般的には大晦日の翌日から戌年だと思われてますが、節分から立春になる時が本来の一年の節目です。

ですので、年間の運勢アドバイスも2/4からの鑑定になります。

2/4の朝になったら(5:28分を過ぎたら)すぐにお線香を上げてローソク(黄色)を供灯すると良いです。

これが戌年の初まりに行う"初詣"になります。
太歳様をお送りする日のご案内です。

注意)2017年が厄年で家に太歳様のお札を貼られている方が対象です。
送り方は下記の通りです。 
日時
2018年
2/8〜2/15のいずれかの日の午前中にお送りください。
午前中(12時まで)に行って下さい。
用意するもの
お花、お茶、お線香、ロウソク2つ(色は特にこだわりません)、くだもの(梨以外)
お渡しした1枚の赤いお札(画像1)
お持ち帰りいただいた複数枚のお札(画像2)
 

手順
1 顔を洗い、歯を磨いて下さい。
行事の前にはニンニクやネギは食べない様にお願いします。

2 お線香、ロウソクを立て、お供え物をご用意します。

3 自分の名前と家の住所、生年月日を申し上げて赤いお札(画像1)を燃や します。 
4 太歳様に、今年1年間守っていただいた事に感謝の言葉を 申し上げて下さい。

5 今回お持ち帰りいただいた複数枚のお札(画像3)を燃やして合掌しておわります。
(1枚1枚でも数枚づつで燃やしてもかまいません)

6 お札を燃やした後の灰は普通に処分して結構です。

 

画像1

 

画像2

 
太歳様をお送りする日のご案内です。

注意)2017年が厄年で家に太歳様のお札を貼られている方が対象です。
送り方は下記の通りです。 
日時
2018年
2/8〜2/15のいずれかの日の午前中にお送りください。
午前中(12時まで)に行って下さい。
用意するもの
お花、お茶、お線香、ロウソク2つ(色は特にこだわりません)、くだもの(梨以外)
お渡しした1枚の赤いお札(画像1)
お持ち帰りいただいた複数枚のお札(画像2)
 

手順
1 顔を洗い、歯を磨いて下さい。
行事の前にはニンニクやネギは食べない様にお願いします。

2 お線香、ロウソクを立て、お供え物をご用意します。

3 自分の名前と家の住所、生年月日を申し上げて赤いお札(画像1)を燃や します。 
4 太歳様に、今年1年間守っていただいた事に感謝の言葉を 申し上げて下さい。

5 今回お持ち帰りいただいた複数枚のお札(画像3)を燃やして合掌しておわります。
(1枚1枚でも数枚づつで燃やしてもかまいません)

6 お札を燃やした後の灰は普通に処分して結構です。

 

画像1

 

画像2

 

跨いでしまった罪をなくす呪文

 

この呪文の写真を携帯に保存してください。

 

 

 

 

携帯は、神仏様の画像や呪文、ご自身の写真を保存したり受信します。

 

神仏様のお写真が保存されている携帯を、自分や他人がうっかりと跨いだり、踏んでしまったり、不浄な場所に落としてしまったり、投げたり手荒に扱うことは良くありません。

 

罪になります。

 

この呪文の写真を携帯に保存しておくことで、この罪を消してくれたり、軽くしてくれます。

 

このため、多くの経本にはこの呪文が印刷されています。

 

※この呪文は保存して人に送信してあげても良いです。

 

 

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